床矯正による反対咬合治療2
歯の重なりが多く反対咬合です。
床矯正治療を始めて6ヶ月後の状態。噛み合わせがあがり歯の重なりがバラけて来ました。しかし、前歯部の被蓋はまだ治っていません。前歯部の被蓋が治ればもっと顔つきが良くなってくると思います。私が感じたことはこの患者さんが明るくなったように思われます。
熊坂歯科医院(埼玉県さいたま市浦和区)では歯を抜かない取り外し式歯科矯正を行っています。興味のある方は熊坂歯科医院ホームページを御覧ください。
**************************
左の▶をクリックすると音楽が流れます。
Promise
by dim:R
| 固定リンク
「床矯正」カテゴリの記事
- 歯を抜かない床矯正をしている小学6年生の女の子1(2009.10.13)
- 床矯正装置による大臼歯遠心移動(2009.07.06)
- 取り外し式床矯正勉強会5(2008.02.11)
- 取り外し式床矯正勉強会6(2008.03.11)
- 床矯正による反対咬合治療2(2008.07.03)


